オンラインゲームの放浪記。現在は大航海時代,艦コレで放浪中。
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世界周航2周目
2007-11-30 Fri 21:17
ども、ルージェスです。

来週から出張で九州です・・
こんどは13日間で長いです。
帰れる見込みがないので、接続が不安定になりそうです・・・

さて、大航海ですが。
2周目の世界周航に取り掛かりました。
冒険キャラの世界周航です。

前回はイースター島(ラパ・ヌイ)に寄らなかったので、今回は寄ってきました。
ラパ・ヌイ

モアイはクエで出ると言うことらしいので、今回発見できませんでした・・・。
それだと何も書けないので、とりあえず、イースター島でぐぐって調べることに。

大航海時代の上陸地点としてのイースター島は、ラパ・ヌイになってます。
最初、WIKIの地図でラパ・ヌイとしかかかれていなかったので、イースター島ってどこなんじゃ?
と思いました。

もともとこの島は、ラパ・ヌイと呼ばれる島で、イースター島とも呼ばれることになったのは、
1722年にオランダの冒険家のヤコブ・ロッゲフェーンがイースター(復活祭)の日に
発見したためだそうです。
・・・ややこしいから別名つけんな!

今日は先ほどでた冒険家、ヤコブ・ロッへフェーンの父の研究について、興味引く記述があったので、それを記してみようと思います。

オランダの冒険家ヤコブ・ロッへフェーンの父(アレント・ロッヘフェーン)が研究していた、
神話上の土地であるテラ・アウストラリス(南方大陸)のについてです。

古代ギリシアにおいて当時に知られていた大陸は全て北半球に偏っており、
安定性が悪いように見えた。
そのために、南半球にもそれと釣り合いが取れるだけの巨大な陸地が存在するという考えが生まれた。
その大陸が、南極を中心として存在するとされた巨大大陸、テラ・アウストラリスです。

大航海時代にはいって、マゼランなどの世界周航を行った冒険家たちが、南で発見した島や大陸を、テラ・アウストラリスの発見だとおもったそうです。
フエゴ島、ニュージーランド、オーストラリア。
これらの島々は発見されるたびに、テラ・アウストラリスと誤認されましたが、後の冒険家が一周まわったりして、大陸ではないと実証されていって、
テラ・アウストラリスがないことが確認されたそうです。

それにしても最初に発見した人たちは、自分こそが、伝説の大陸を発見したという喜びに打ち震えたんでしょうね。
すごく羨ましいです。
現在はもう謎なんてほとんどのこってないですもんね。

伝説上の大陸といえば、私はムー大陸とかアトランティス大陸、レムリア大陸くらいしかしりません。
調べてみると、あと2つ、テラ・アウストラリスとパシフィス大陸があって計5つあるみたいですね。

ちょっと列記してみようと思います。(WIKIのコピペですがw)

①ムー大陸

 所在 :太平洋中央一帯
 
 出展 :イギリス陸軍大佐を詐称したアメリカの作家、ジェームズ・チャーチワードが
      『失われたムー大陸』 (1926年、1931年) 以下一連の著書の中で、
      インドないしチベットの寺院で発見したと主張していた古代の粘土板
 
 存在時期:今から約1万2千年前
 
 世間の認識:現存する以外の大陸規模の陸地があったとする説には否定的である。
         近年の地質学的知見を元に、氷河期に陸地として存在した
         東南アジアのスンダランド、オーストラリア大陸とニューギニア島などを
         合わせたサフールランド、東シナ海や琉球古陸などの現在の大陸棚に
         存在したとする意見もある。

 私の認識:経歴詐称した人間の著書の内容かつ、粘土板があったと『主張』してる段階
       で怪しさ大爆発のような気が・・・・

② アトランティス大陸

 所在:大西洋説・地中海説

 出典:ティマイオス、クリティアス(ともにギリシャの哲学者プラトンの著作)

 存在した時期:今から約一万二千年前、紀元前9000年以前

 世間の認識:プラトンが又聞きのために年代や大きさを一桁間違えていたとして、
         地中海の火山島、サントリーニ島の噴火のことだとする説がある。
         また、暦の違いにより年代算出方法が異なることや近年の地質学的知見を
         元に、マルタ島の古代の巨石文明に比定する説も現れた。

 備考:古代・中世・近代と、知識人の関心を最も集めた伝説の大陸。超文明が
    栄えていたとされる大陸。

 私の認識:地中海の島とか火山島とか・・・ちっとも『大陸』じゃないような気がする・・・

③ レムリア大陸

 所在:インド洋中央一帯

 出典:もともとはレムール (キツネザル) などインド洋に面したかけ離れた地域の生態系に
    類似点が見られたことから推測された科学上の仮説だったが、
    後にブラヴァツキー夫人などのオカルティストたちによって様々な伝説が、
    付加されたもの。

 存在時期:諸説あり

 世間の認識:プレートテクトニクス理論により、インド洋を取り巻く陸地はかつて一つの
         超大陸(ゴンドワナランド)であったと考えられるようになり、
         現存する以外の大陸規模の陸地があったとする説には否定的である。
         むしろ、超大陸の存在は伝説の背景となる仮説の時代背景とは異なる為、
         レムリア大陸と関連付けられる物は何もない。
         一方、古代インドにはインド洋南方海上にシンハラドゥイーパ(セイロン島)島
         とタプロバナと言われる大きな島があると言われてきた。
         この伝承は古代ギリシア人によってヨーロッパへも伝えられている。
         また羅刹の国があるとされたランカ島もインド洋南方海上にあると言われる。
         しかしいずれもレムリアと比較されうる十分な資料とは言えない。
         大陸と言うよりも巨大な島であると言う説もある。

 私の認識:科学的根拠による仮説で大陸があったかもという考え方、壮大ですね。
       結果的にゴンドワナのことだったといっても、考え方自体はあってたということ
       なんだから、名前が違うだけで実在したともいえるのでは・・・ダメかな?

④ パシフィス大陸

 所在:太平洋中央一帯

 出典:ポリネシア一帯の文化の共通性を説明するため、1920年代に英国とロシアの学者が
    それぞれ別個に唱えた。
    ポリネシアに共通する文化の分布を説明するために、太平洋の中央にあったと
    仮定されていた。
    地質学的には大陸の存在した証拠が見出されておらず、存在は否定的である。

 存在時期:不明

 世間の認識:地質学の発達や当時の航海技術の解明により、存在には否定的。
              
 私の認識:これは初めて聞くので、認識もなにもないです・・・
       ただ、考え方としてはレムリア大陸と同じナンデスネ。
       

⑤ メガラニカ(テラ・アウストラリス(南方大陸))

 所在:南極を中心とした南半球の大部分。

 出展:古代ギリシャ。世界が球体である(地球)とすると、(当時知られていた)大地は
    北半球に集中していたため、南半球は海洋ばかりとなり、バランスが悪い。
    南半球にも巨大な大陸が存在すると仮定すれば、地球のバランスが取れるとして
    考え出された。
    別名、未知の南方大陸(羅: Terra Australis Incognita、後のオーストラリアの語源)。

 存在時期:現在。「滅びた大陸」ではなく、「発見されていない」とされた大陸。
       なお、南極には実際に南極大陸が存在するが、伝説とは関係なく、偶然。

 世間の認識:アフリカ以南・南米以南まで探検が行われるようになる大航海時代まで
        実在説は存続し、オーストラリア大陸の北側が発見された当初はメガラニカの
        一部であるとされたほどである。
        日本にも架空の「墨瓦臘泥加(メガラニカの漢字表記)」が書き込まれた
        世界地図がいくつか残っている。
        その後、オーストラリア大陸が南極まで及んでいない事が分かると、
        メガラニカの存在は否定され、地図からも消された。
        さらに後に南極大陸が発見されることになる。
        南極大陸の存在を知っている現代人の知識からすると、
        「南極大陸が古代より知られていた」ように見えるため、
        メガラニカの実在否定から南極大陸発見まで一時的に世界地図から
        「南極大陸が消えている」ように見えることから、
        「南極大陸の知識が一時期封印された」といったような陰謀論を
        唱える者がいる。
        しかし、オーストラリア大陸がメガラニカの一部であると考えられていた事実
        から分かるように、メガラニカは南極大陸よりはるかに巨大な大陸を想定して
        いたのであり、
        南極大陸の存在はむしろ偶然である。
        また1929年にトルコで発見された羊皮紙によるピリー・レイスの地図には、
        南極大陸らしき大陸が載せられているが、
        出典時期としては疑問視されている。
        この大陸が、メガラニカであるという証拠はどこにもなく、
        関連性も否定されている。

 私の認識:パシフィス大陸と同じく存在しらなかったので認識なし・・・
       なんとなくこの最後にきたテラ・アウストラリスが一番中途半端な気がする。
       ①②は怪しい噂や伝承レベルで信憑性がなく、③④は一応学説からきてるけど、
       テラ・アウストラリスについては、『バランス悪いからあるにちがいない』・・・
       理知的に考えてるのか、てきとーぶっこいてるのかよくわからないですね。

以上が今回調べた内容です・・・なんかコピペばっかりw
さて、今はニュージーランドに停泊してるので、次の記事はオーストラリアか、東南アジアになりそうです。

それでは今回はこのへんで~
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MIXIに登録・・・・?
2007-11-26 Mon 20:58
ども、るーじぇすです。

おとつい・・・メインPCの液晶が壊れました。
走査線みたいなのがはいっちゃって、良く見えません。
叩いたら、直ったので、そのまま使ってたのですが・・・
昨日、ひどくなりました_| ̄|○i||i
新しいの買いにいって、28000のiiyamaの17インチ液晶、
24000まで値切って買ってきました。
そのままPCの模様替えもして、メインPCの画面を机の正面に。
いままでは、コードとどかなくて、右にメインPCの画面があったのです。
これで、姿勢正しくPC使えますw


で・・・ネトゲの話。

大航海の知り合いにMIXIに誘われたので、はいってみることにしました。
でも設定がよくわからない・・・
加えて、MIXIなるものがなんなのか、これもよくわからない・・・・
ブログの話からMIXIの話でたので、ブログの集まりなのかなとも思ったのですが、
設定終わらせて、はいってみると、日記のタブが・・・・?

正直いって、よくわかりません!

というわけで、今日はMIXIの勉強するので、日記はお休み・・・にします。

・・・どうやらMIXIとコミュニティは別ものらすぃ・・・

勉強してきます・・・・w
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ウル遺跡発見!
2007-11-22 Thu 20:20
ども、るーじぇすです。

もう冬が近づいて、日の入りが早くなってきました。
会社は5時過ぎに定時になるのですが、その頃には真っ暗です。
家の位置が関東の東の海側で、西に山があるせいか、暗くなるのが
早いような気もします。
そろそろ、空調のいらない季節になってきたので、電気代が安くなりそうです。

さてさて、大航海時代ですが・・・
やっとウル遺跡、発見しました。
アレクサンドリアで受けて、終点がバスラです。
地中海の東端から、ペルシャ湾の最奥まで行くわけですから、
えらい距離です。
陸路実装してたら1500km程度なのですが、海路だと数十倍の距離に。

おまけに途中で勘違いして、スエズ(アラビア海最奥)までいってしまって、かなり萎えました;;

ウル遺跡を発見したときは、『やっと終わった・・・』って感じでしたね。
ウル遺跡1

これが発見カードです。
正面の姿は、本物と同じ形でつくってありました。
ウル遺跡2

また発見物の調査ということで、ウル遺跡で検索をかけて調べてみました。
調べてみると、なかなか重要な遺跡らしく、WIKIとかでも詳しくのってましたので概略だけ記してみようと思います。

建てられた時期は、紀元前22世紀から21世紀にかけての間で、
シュメール文明が栄えた時期です。
これより前は、青銅器時代で、この後に古バビロニアになります。
場所は現在のイラクで、ウル遺跡はペルシャ湾最奥のすぐ近く。

ウル遺跡を建設したのは、ウルク第五期王朝のウトゥ・ヘガルの兄弟(息子?)のウル・ナンム。
ウトゥ・ヘガルの没後に後継者となり、ウル第三王朝を築きメソポタミアでの最初の統一国家の王となった人物です。
(以前にも統一国家はあったけど、専制的中央集権国家になっていなかったので、真の意味での統一国家という意味で最初とされているらしい)

ウルは都市国家の名前で、シュメール人の都市国家群の一つです。
他にもウルク、ラガシュなど、10箇所ほどの都市国家が存在します。
都市国家ごとに都市神がきまっていて、ウルでは月の神ナンナが都市神となります。
ウル遺跡はその都市神ナンナを祀る、ジッグラト(聖塔)です。
ジッグラトとは、日乾煉瓦を積み上げた神殿で、高い峰という意味をもっています。
ウル遺跡の大きさは、推計縦60m、横45m、高さ25mで、この時代のジックラドの中では、最大規模になります。

都市国家毎に神殿があるのかと最初思っていたのですが、どうも逆で、
神殿を中心に都市国家が形成されていったとのことです。
だから都市毎に祀る神がちがうんですね。

発見物に他の都市国家がでてくるかどうかがちょっと楽しみです。
でもEUから遠いですね・・・

一旦クエが終わったので、またEUでの冒険になります。
とりあえず東地中海なのですが、遺跡が多いのでぐぐったりして調べるのが楽しいです。

いまはインド洋のPFに停泊してるので、まずは帰ろうかとおもいます。

最後にウル遺跡のSSを取り出そうとして、BCの輸送船の中のSSを見つけたので貼ってみます。
士官

海軍士官が人を惑わすこといってるので、取ってみたSSです。
まったくいい加減な士官ですね。困ったものです。
では今日はこんなとこで~
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忘れてました・・・
2007-11-18 Sun 23:59
ども、ルージェスです。

今日は・・・ずっと昼間大航海のBCやってました。
そのせいでってわけじゃないんですけど・・・

更新する日今日だって忘れてました。

大航海では結構順調に冒険が進んでます。
だいたい、学問は平均4まで上がってます。
発見物は312。一日5個くらいずつでしょうか・・・。

書庫の地図がたくさんでるので、優先的にあけてます。
書庫で読書しても地図がでまくるせいで、整理に明け暮れてます。
4枚でたら、発見しに行く形で、クエ絡めてやってますが、
しんどいですね。
でも、大冒険HPのクリアの色が埋まっていくのは楽しいです。
今回の発見で少し気になったのは、下記のもの。

donaugawa


ドナウ川です。
なんで気になったかというと、マスターキートンって漫画に出てくるんですね。
ドナウ川文明ってのが。
ちょっと、ググってみましたが、まぁ異端の学説ということらしいです。
ただ、150以上の神殿跡、欧州最古の文明か…という報道が、2005年6月12日にイギリスの新聞であったらしいです。
マスターキートンで出てきた考え方に似てる記事らしいのですけど・・
いまは2007年。学説的には認められなかったということなのでしょうかね?
ちょっと残念です。

アレクのクエで、ウル遺跡を発見するクエがあるのですが、
目的地がペルシャ湾。
むっちゃ遠いです・・・・
南米の地図とかあるので、PFの補給がてら行って来ようと思います。
たぶん次回は、ウル遺跡のこと調べることになりそうですね。

簡単ですけど、今回はこれでw
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模擬海戦しました
2007-11-14 Wed 22:55
ども、るーじぇすです。

今日は朝から、ミスをしてしまいました。
会社の門の前で気がついたのですが、入門証と携帯を家に忘れてきたのです。
家は会社から近いのですが、めんどくさいのでそのまま忘れ届けだして、
会社に入れてもらいました。
携帯は・・・まぁ一日くらい、無くても大丈夫かなと思ったので、
取りに戻りませんでした。
帰ったら、6件くらい着信ありましたが・・・
気にしないことにしますw

昨日は大航海時代で、模擬を行いました。
9人でダイスで組を決めて、5回戦で勝利数が多いほうが勝ち。
負けたほうは、勝ったほうのチームの人に1M払うというルールです。
ダイスで組み分けしたのですが、5人Vs4人にきっちり分かれました。
ちなみに参加賞として、商会長Jさんから一人カテ4、10枚と大砲代5Mが支給されました。
このとき、カテ4が枠一杯で受け取れなかったのですが、あとで渡してくれることになってました。

味方の旗艦はSさん、敵方の旗艦はJさんです。
まぁ楽しもうという艦隊指令の言葉があったので、気楽にやろうと思いました。
ミスなく頑張れたらいいなと思っていたのですけど、
いきなりやってしまいました・・・・。

緑:艦隊チャット
茶:模擬戦全体チャット

艦隊指令S『まずオチさんは早めに倒したほうがいいかな・・・』
艦隊指令S『装甲劣化弾w』
トパァズ『おちさんからですか。』
艦隊指令S『ちょwwwww』
トパァズ『もうね・・・・_| ̄|○i||i 』
Oさん『なんです?w』
トパァズ『カテくださいw』←ごまかしてるつもり。(かなり動揺してます)
艦隊指令S『聞かれてるゾ・・・』
トパァズ『だねぇ・・・』
敵艦隊指令J『あけた?』
敵艦隊指令J『枠』←ごまかそうとした言葉に反応して親切に聞いてくれたJさん。
トパァズ『あ・・・やっぱり後でいいや』←ごまかそうとしてさらにどつぼふんで号泣してる私。

枠があいて、カテが受け取れるようになったと思って、親切に聞いてくれたJさんゴメンナサイ;;
ハンセイシテマス_| ̄|○i||i

まぁそんなこんなで、始まった模擬戦ですが・・・
一進一退でした。
負け→勝ち→負け・・・ときたときに、艦隊指令Sより提督交代のお知らせ。

艦隊指令S『旗艦トパさんいい?』
トパァズ『へ?』
艦隊指令S『突撃サセテw』

このときは、なんだろ?って思ったのですが・・・
戦闘開始してから、気がつきました。
旗艦って、沈んだら艦隊の負けになるので、無茶ができない。
つまり、全力が出せないってことなんですね。

旗艦になった時に考えたのは、開戦時には、風上に艦隊を置くこと。
(戦闘開始時には停止状態になるので、敵の方向に進路とって追い風になるようにする)
戦闘時は、敵で一番警戒しなければいけない提督Jを監視、距離を保つこと。
全体をみつつ、囲まれない位置に艦を進め、敵の薄い場所で攻撃できればする。
砲撃はあまりしない代わりに、修理のコマンドはずっと連続で起動して、少しでも僚艦の損傷を抑えることでした。

こうして考えると、提督は一番強い人がなるのではなく、艦耐久力が充分ある人がなるべきなんだなと思いました。
あと、提督は遠距離で撃てる砲にしておいて、弾は少なめ、水、資材を多めにするほうがよさそうです。

このあとは、なんとか2勝して、勝ち越しました。

イベント終了後はJさんの大盤振る舞いで、色々な賞が授与されました。
結構楽しいイベントだったです。
イベントの最中はおちついて見れませんでしたが、結構皆、面白い会話してました。(ログあとで見て少し吹いた)
・・・余裕なかったのは私だけかもです・・・

次やるときは、落ち着いてやりたいなと思います。

最後に集合SS撮ったので、UPして今日は終わりにしますw
集合


冒険は次回に・・・報告しますw
ではw
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今回はお休み・・・
2007-11-13 Tue 20:10
ども、るーじぇすです。

今日はちょっと商会イベントとかFEZでの約束が多くて更新する暇がございません・・・・

というわけで、今回はお休み!

商会イベントは、模擬戦本気モード大会らしいです。
たぶんトパで出るとはおもいますが、いかんせんPスキルがない・・・

海事さぼってた付けがまわってきたようです。
まぁ明日にでも結果報告を・・・

でぁ、がんばってきます。

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冒険少し慣れてきました
2007-11-09 Fri 22:26
どもるーじぇすです。

今日は・・・何事もなく平穏無事な日だなぁと思ってたのですが・・・
お腹壊してしまいました。

原因は好物のアイスを2個食べたせいかと思われます。
ちょっと部屋が冷えてたときに、食べたせいでしょうか・・・
まぁ商会の人には自業自得と言われてしまいますた_| ̄|○i||i

まぁ美味しかったのでよしとします。

さてさて、大航海の冒険ですが・・・
だいぶ慣れてきました。
書庫で地図あさって、地図の上陸地点に近い場所のクエを請け負う。
こうすれば効率いいと教えられたので、がんばってみました。
4人艦隊でやってるので、同じ地図4枚でるまでは普通に、
書庫漁りとクエをこなします。
4枚でたら、クエをその方向にあわせます。

しかし・・・数多いですね・・・
大冒険ってHPで確認しましたが、なかなかクリアフラグが埋まりません。
冒険(発見物)カンストしてる人って尊敬できますね。

北海でこなせるクエはかなり終わらせて、地図もあけましたが、いまのスキルLVでは
他のクエが出ないようなので、東地中海に移動することにしました。
移動前にカルナック遺跡(ナント)を見つけてから移動です。
カルナック遺跡

カルナック遺跡のSS綺麗に取れませんでした・・・
カードしかまともに映ってないです。

今回見つけた中ではカルナック遺跡が一番興味引いたので、
また検索かけてみました。

検索結果は沢山でたのですが・・・
なぜ作られたかは・・・『謎』・・・としか書かれていません。
イギリスのストーンヘンジは考古天文学により、天体運行の観測装置
だったことが判っているそうなのですが、カルナックの巨石群は用途が
判らないとのこと。
ただその石の数は膨大で数キロにおよび続いているそうです。

検索結果を片っ端から読んでいったのですが、陵墓であるとか、天体の観測結果を記したものとか曖昧なことしか書かれていません。
謎といわているので仕方ないですけど、もちっとはっきりした答えがほしいです。

カルナック巨石群についてだけ検索かけたのでは、全然見えないと思ったので、今度は巨石群で検索。
したら、巨石群のタイプ分けが記されたものを見つけました。

巨石群には4つのタイプがあるそうです。

第一は、『メンヒル』と呼ばれる単一の立石。
数メートルの巨石が縦に置かれているものです。
南フランスからスペイン、北イタリアにかけての立石には、
彫刻なされていることが多いそうで、女神などを表しているそうです。
偶像崇拝のためのものだったのでしょうか?

第二は、立石群で2つのタイプに分かれています。
一つ目は、イギリスのストーンヘンジに代表される、環状列石(ストーンサークル・ストーンリング)。
二つ目は、フランスのカルナック巨石群に代表される、列石(アリニュマン)。
これらは、フランスからイギリスにかけて多く分布されているそうです。

第三は、巨石墓。
ヨーロッパの巨石遺跡のなかで一番多いのはこの巨石墓になります。
スカンジナビア半島からイベリア半島までの広い範囲に分布してます。

第四は、巨石神殿。
これらは地域が限定されていて地中海のマルタ島付近とかギリシャのほうにしかないそうです。

深く掘り下げていくと時間がかかりそうなのでまた今度、冒険で発見物ででてきたら、個別に調べて行こうと思います。

しかし、カルナックで最初検索かけたら・・・・
大半がDOLのブログがひっかかったです_| ̄|○i||i
で、ブログじゃないとこにいっても、『宇宙船』とかかかれてて、
なんだこれと思ったら、FF(ファイナルファンタジー)の記事でした・・・・
目的のカルナック巨石群が1割もないでやんの;;

土日は、東地中海の冒険を開始します。
面白いネタあったらいいなぁ・・・

んじゃ今日はこんなとこでー


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アゾレス諸島再発見
2007-11-05 Mon 20:13
ども、るーじぇすです。

出張から帰って参りました。
今回は何事もなく、平穏無事。
ただ監視してただけになりました。
なにもないのが一番ですねぇ。

さて大航海時代ですが~
最初の頃に失敗したクエをやってきました。
地理学R2のクエです。
アゾレス諸島

最初R1で行って発見できなかったのです・・・

しかし、こんな大西洋の真ん中に人なんか住んでるのかなと思って、
ぐぐってみました。

したら・・・結構住んでますね、人。
24万人いるそうです。
大航海時代に発見されたそうで、1427年にポルトガルの艦隊に発見され、アメリカ大陸との間にあるので、中継基地として栄えたそうです。
シルクロードの中継都市みたいな感じでしょうか。
第二次世界大戦では、ポルトガルは中立だったのに、政治的圧力で軍事中継基地として使われたそうな。
これだから帝国は!(ナニ

ヨーロッパでは、神々の住む島と言われてるらしいです。
バリ島とか沖縄もそういわれてたらしいのですが、神々が住むところってのは、島じゃないとだめなんでしょうかねぇ・・・
人種が違っていても、こういう言い伝えが共通してるのが不思議です。

大洋の真ん中であるので、海洋生物も色々いるそうで、18mの大王イカがいるとのこと。
帆船で襲われたら沈んでしまうような気がします。
怖いですねTT

冒険クエとか、発見物を集めていくとこういう疑問ってでてくると思うのですが、
色々調べながらやっていくと面白そうだなと思います。

あとFEZ・・・
ジャイが上達していってます。
こないだ成績がドンとあがって下記の様にw
砲撃結果

壁破壊のときにATも巻き込んで、どんどん破壊した結果です。
まぁ、それだけ相手が建築してるのででた記録ですが・・・・
敗戦してます。哀しいことに;;
ジャイの場合、2個砲弾とんでいくのですが、赤いサークルにかすってたら、2個分のダメージいくようです。
てかグラフィックが2個の砲弾なだけで、判定は一回のようで・・・。
赤いサークルにかすったらいいので、ATとか結構まきこんで砲撃できます。
クラウスとか、ジャイやりやすいMAPですね。
ジャイとナイトは結構うまくなったのですが、レイスが全然経験できません。
こんど報告マクロ組んで、レイスに挑戦しようと思います。

では、今日はこんなとこで~
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